これは、BloodyHR(血を流す仕切り線)です。
ちょっと趣味悪いです。
仕切り線のあたりでマウスカーソルを動かしてみてください。 そこから血が流れます。(げっ!)
下のように、適当な間隔で自動的に血を流すこともできます。
画像を替えれば、水が漏れ出す仕切り線に早変わり!!
大きさもいろいろと調整できます。
<applet code="BloodyHR.class" width=540 height=80>
<param name="image" value="blood.gif">
</applet>
これで、出来上がりです。
以下をクリックすると、BloodyHRをダウンロードできます。
圧縮ファイルですので、解凍してからご利用下さい。
中に、クラスファイル、ソースファイル、画像ファイル、サンプルHTMLファイルが 含まれています。以下をクリックすると、ソースコードを見ることができます。
■ applet タグで指定するパラメータ
名前 設定値 意味 code BloodyHR.class クラスファイル名(固定) width 正の整数 アプレットの横幅 height 正の整数 アプレットの縦幅 vspace 正の整数 アプレットの上下の余白(省略可) hspace 正の整数 アプレットの左右の余白(省略可) ■ param タグで指定するパラメータ(image以外は省略可)
name value 意味 image 画像ファイル名 流れるイメージの画像ファイル名。 (大文字・小文字を区別する必要あり。) bgColor 6桁の16進数 背景色。(デフォルトは、C0C0C0。) hrColor 6桁の16進数 仕切り線の色。(省略した場合、bgColorと同じ値。) bgImage 画像ファイル名 背景の画像ファイル名。(大文字・小文字を区別する必要あり。) hrHeight 正の整数 仕切り線の縦幅。(デフォルトは、3。) auto 正の整数 自動で流れる間隔の最大値。(省略または0の場合、手動only。) small 正の整数 流れるイメージの最小サイズ。(デフォルトは、8。) big 正の整数 流れるイメージの最大サイズ。(デフォルトは、16。)